エミーノボーテのレシチン乳化とは?

エミーノボーテの肌奥まで届ける独自処方とは?

 

 

エミーノボーテには
新・美容成分である”プロテオグリカン”が配合されています。
⇒プロテオグリカンって何?

 

しかし、エミーノボーテの特徴はそれだけではありません!

 

エミーノボーテの独自処方で新・美容成分の
プロテオグリカンや美容成分を肌の奥まで届けることができるんです!

 

なぜ肌の奥まで届けることができるのかというと
人の肌の構造に似ているレシチンを配合しているからです。

 

このレシチンが配合されているお陰で、通常なら肌の奥まで
浸透しづらいような成分を肌の奥まで届けることができるのです。

 

しかし、この記事を読んでいるあなたは、
「レシチンって何???」という状態だと思うので
今回は謎の成分”レシチン”の特徴やお肌への危険性?
について説明していきます!

 

知っておくべきレシチンの特徴とは?

 

レシチンの3つの特徴

 

化粧品に使われるレシチンには、3つの特徴があります。

 

それは・・・

  • 天然の界面活性剤
  • 水&油と仲良し!
  • 美容効果もある!?

 

それでは順番に解説していきます!

 

天然の界面活性剤

 

あなたは界面活性剤と聞くとどのようなことをイメージしますか?

 

「食器を洗う洗剤に入っているやつ」
「人の肌にはあんまり良くない感じ」
「汚れを落としてくれるのかな?」
など様々なイメージをされると思います。

 

恐らく、人のお肌に付けるという前提があると
あまり良いイメージを持たないのではないのでしょうか?

 

しかし!レシチンは洗剤などに含まれている
界面活性剤とは違って”天然の界面活性剤”なのです。

 

レシチンは大豆や卵黄から抽出される成分で、
実はあなたの体の中にも存在しています。

 

ですので、洗剤などに含まれている合成界面活性剤とは違って
人の肌に優しく敏感肌の方でも安全に使える成分とされています。

 

水&油と仲良し!

 

レシチンは親水性と親油性という2つの性質があって、
水にも油にもなじみやすい性質を持っています。

 

この性質のお陰で、プロテオグリカンなどの肌の奥に届きにくい有効成分を
肌の奥・角層へと届けてくれるのです。

 

「なぜ有効成分は肌の奥に届きにくいのか」については
公式サイトで分かりやすく解説してくれているので
公式サイトを参考にしてみてください!

 

美容効果もある!?

 

レシチンには保湿効果や抗酸化作用などの
美容効果があるとされています。

 

さらに先ほども説明した通り、プロテオグリカンなどの
他の美容成分を肌の奥まで届けてくれて、
保水力を高める効果もあります。